1月 25, 2026
2026年1月25日 主日礼拝/創世記18章 今年は、旧約聖書に描かれている「聖霊の働き」を、時間をかけて見ていきたいと考えています。聖霊というと、新約聖書や教会の中の話だと思われがちですが、聖書によれば、神は初めから人 […]
1月 11, 2026
2026年1月11日 — 人はなぜ「生きている」と感じるのか — 創世記 2:7 神である主は、土地のちりで人を形造り、その鼻にいのちの息を吹き込まれた。そこで人は生きものとなった。 1.「生きている」ということは、当た […]
1月 10, 2026
次週1月18日の礼拝後は地下で、「うどん」を食べる日です。 礼拝は午前10時より1階で、その後日本語は二階に移り日本語で礼拝します。 初めての方は無料です。ぜひ、新年においしいうどんを満喫しましょう。
1月 10, 2026
「聖書は信頼できるの?」⑤ ― 歴史学・考古学・写本の観点から ― イントロ: 「聖書って、結局“宗教の本”でしょ?」 「何千年も前の話なんて、どこまで本当なの?」 これはとても自然な疑問です。 今日は 聖書は“歴史資料 […]
1月 4, 2026
2026年1月4日(創世記1章1–2節より) 聖書の最初には、世界のはじまりがとても静かな言葉で描かれています。 「初めに、神が天と地を創造した。地は茫漠として何もなく、闇が大水の上にあり、神の霊が水の上を動いていた。」 […]